謎解き68「秋の夜長」アレンジ
#フォーマット配布 #アレンジのヒント
こちらは、謎解き68「秋の夜長」を作成した時に使用した県名五十音表の配布と、それを使ったアレンジ方法の解説ページです。
他に、謎解き43「原風景」・謎解き95「観光地」も同じ表を使って作っています。
アレンジ例の答えはコチラ↓
※アレンジ方法を見ると例題の答えがわかっちゃうので、解きたい方は一旦ストップ!
OKな方は↓のアレンジ方法の解説をご覧ください。
県名五十音表はエクセル形式です。
コチラ↓を開いて保存してください。
※4県以上あるときは、全部の県名が見えていないので、セルをダブルクリックして確認してください。すごく縦長の表になっても良いという方は、行の高さを「自動で調節」にすると全体が表示されます。
アレンジ謎の作り方
五十音表は都道府県Ver.と県庁所在地Ver.があります。
↓は県庁所在地Ver.の一部です。このようにその文字を含む県庁所在地が一覧になっています。
使用する県が決まったら、県を表すイラストと文字数に合った〇や☐を配置してください。
最後に、ヒントと答えになるように数字を書き込んで完成です。
アレンジのポイント
- 県庁所在地Ver.で作る場合は、県名と県庁所在地名が一致する県としない県を混ぜると謎解きらしさが増します。
- 県の形で県名を表すときは、想定する解答者の知識量に配慮しましょう。すべての県を県の形だけで当てられる人は少ないと思うので、体験型の謎解きなら近くに地図帳を隠しておいたり、地元の人を対象としたイベントならば周辺の県だけに絞るなどすると良いかと思います。
【アレンジ例の答え】
つつうらうら(津々浦々)
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